例えばきっと「かろの間違え」は、「俺を過小評価」していたこと。テキストの関係を信じなかったり、目の前の人のおかげだと誤認してしまえば、お母さんは長く気づかないことになるし、かろも全人生がわかるころに後悔しても戻せない。

だからまず、かろ自身が俺を過小評価していたのではないか?と疑ってみること。つまり、50%づつの俺の協力ではなく、もっと80-90%以上に高いかもってこと。

「この人のおかげ」だとかろが考えていた割合に「間違えがある」ってことだと思うよ。